エントリーNo.020



   ●作 品 名:  「メイン・ディッシュ」
   ●投 稿 者:  茶トラ様(東京・男性)

   ●遭遇場所:  某U航空機内食

 
    この写真を見て「ピン」と来た方は、もう笑食の達人
    の域に入っていると思います。 そうです、某U社の
    機内食です。伸びきった麺、ダレ切った具・・・どれを
    とっても、まさに完璧と云える一品でした。






エントリーNo.019



   ●作 品 名:  「間違えた盛付け」
   ●投 稿 者:  似非東北人様(NZ・男性)

   ●遭遇場所:  シドニーの某ホテル

 
    シドニー国際空港の近くにある某ホテルに宿泊
    した際、ルームサービスでナシゴレンを注文した
    ら、コレが出てきました。イヤ、味はともかくとして、
    わざわざ味噌汁椀にナシゴレンを盛り付けるのは、
    如何なものでしょうか?






エントリーNo.018



   ●作 品 名:  「ヤケクソ感」
   ●投 稿 者:  茶トラ様(東京・男性)

   ●遭遇場所:  某U航空機内食

 
    体育会系の学生が、バイキング料理を自分の皿に
    適当に盛付けした・・・そんな写真ではありません。
    実はCクラスの前菜として出てきた一品なのです。
    このヤケクソ感が、某U社の魅力かもしれません。






エントリーNo.017

             


   ●作 品 名:  「地味食」
   ●投 稿 者:  求職垂之丞様(兵庫・男性)

   ●遭遇場所:  某N航空機内食

 
    某N航空のCHC−SYD間のビジネス・クラスの朝食
    です。MENU上では「フレンチトースト」になっていた
    のですが、このあまりに地味というか、色彩の単調さ
    は如何なものでしょうか・・・・・。








エントリーNo.016



   ●作 品 名:  「タイ風オムそば」
   ●投 稿 者:  茶トラ様(東京・男性)

   ●遭遇場所:  某U航空機内食

 
    これは場末の大衆食堂で注文したオムライスでも
    なければ、1人暮らしの学生さんが自宅で調理した
    失敗作でもありません。某U航空のビジネスクラス
    の機内食、しかも朝食としてサーブされた「タイ風
    オムそば」です。 まさにU航空の機内食に対する
    ポリシーを象徴した一品でした・・・・・。








エントリーNo.015

                



   ●作 品 名:  「Lotus Leaf Rice」
   ●投 稿 者:  似非東北人様(NZ・男性)

   ●遭遇場所:  某S社機内食

 
    地味です・・・・・とにかく地味過ぎます・・・・・・しかも
    朝食なのですから、もう少し彩り豊かな物を食べたい
    というのが人間の「あるべき姿」ではないでしょうか?
    ピンクのテーブルクロスが泣いていました・・・・・




エントリーNo.014




   ●作 品 名:  「根性のある豆腐」
   ●投 稿 者:  どんぐりん様(東京・女性)

   ●遭遇場所:  某J社機内食

 
    メニューには「玉子豆腐」と書いてありました。 そして
    見た目も間違いなくちゃーんとした「玉子豆腐」でした。
    でも食べようとしたら、まるで高野豆腐のように何故か
    しっかりとお箸ではさむことができました。 玉子豆腐
    ってこんなに根性ありましたっけ?







エントリーNo.013



   ●作 品 名:  「ラーメン風」
   ●投 稿 者:  ザ・グレートなにわん様(大阪・男性)

   ●遭遇場所:  デトロイト・メトロポリタン空港内

 
   外国の空港の日本料理はアテになりまへん。 この写真、
   どう見てもラーメンですよね? 具は、もやし、ニンジンの
   千切り、なると、海苔。ところが、その下には日本そばが
   隠れているのです。ちなみに、この店では「かけそば」と
   して売られていました。「すうどん」というメニューもありま
   したが、おそらくそばがうどんに代わるだけで、同じ具が
   乗っているでしょう・・・・。








エントリーNo.012



   ●作 品 名:  「一本勝負!」
   ●投 稿 者:  似非東北人様 (NZ・男性)

   ●遭遇場所:  某Q社の機内食

 
    これは学食で撮った写真ではありません。間違いなく
    某Q社のFirst Class に搭乗した際に出された機内食
    です。しかも快食メニューとかスナックメニューとかで
    はなく立派なランチとしてです。 さらに前菜やスープ
    などはカケラもなく、これ一本勝負でした・・・。







エントリーNo.011
                


   ●作 品 名:  「ボッタクリ」
   ●投 稿 者:  似非東北人様 (NZ・男性)

   ●遭遇場所:  福岡の某ホテル

 
    某航空会社系のホテルのルームサービス・メニュー
    を見ていてビクーリしてしまいました。いくらなんでも、
    この鮭茶漬けが1,500円(税サ込だと1,725円!)って
    のはアコギが過ぎると思うのですが・・・・・。


    




エントリーNo.010
          
        

   ●作 品 名:  「芸どころ名古屋」
   ●投 稿 者:  中川区娘様 (NZ・女性)

   ●遭遇場所:  名古屋の某喫茶店


    パッと見た目には、ごく普通のチョコ・ロールケーキ
    なのですが、メニューの解説を読んだ途端に、全身
    骨折しそうになりました。

               <解説文>
     名産八丁味噌をシュー皮と生スポンジケーキに
     練り込み、生クリームを挟んで巻き上げると、新
     しい美味しさが生まれました。「芸どころ名古屋」
     ならではの、風味豊でモダンな洋菓子。
     「ボンミッソ」のおいしさは、どこかしらなつかしく、
     名古屋の風情が偲ばれます。

                 ・・・・・・・恐るべし、名古屋!





エントリーNo.010


   ●作 品 名:  「サービス?」
   ●投 稿 者:  アリス様 (九州・女性)

   ●遭遇場所:  長崎の某甘味処


    久しぶりに甘いものが食べたくなったので、甘味処
    にぜんざいを食べに行きました。 すると、頼んでも
    いないのに、ぜんざいの中に鯛焼きが入っていまし
    した。これはサービスなのでしょうか? 参考までに
    鯛焼きの中身は、白餡、黒餡、カスタードの3種類
    から選べるそうです。






エントリーNo.009





   ●作 品 名:  「シャチボン」
   ●投 稿 者:  中川区娘様 (名古屋・女性)

   ●遭遇場所:  名古屋の某喫茶店


    喫茶店のショーウインドに飾られたお菓子を見て、
    迷わず店に入ってしまいました。オシャレで可愛い
    シュークリームをシャチホコ型にしてしまう大胆な
    発想に、シェフの強い郷土愛を感じずにはいられ
    ません。でも、やっぱり商品化にはかなり不安が
    あったのか、私が写真を撮っていると店員さんが
    妙に嬉しそうにしていたのが印象的でした。






エントリーNo.009


   ●作 品 名:  「ちくわまんじゅう」
   ●投 稿 者:  大道芸人様 (徳島・男性)

   ●遭遇場所:  某道の駅


    ちくわを無理やりまんじゅうにする意味があるので
    しょうか? とりあえず、「食べてみたい!」という
    モチベーションがまったくわいてこない一品です。




エントリーNo.008


   ●作 品 名:  「抹茶アイス?」
   ●投 稿 者:  似非東北人様 (NZ・男性)

   ●遭遇場所:  香港の某和食レストラン


    宿泊先ホテルの近くに和食レストランがあったので、
    さっそく食べに行きました。 テーブルに案内された
    途端、抹茶アイスが出てきたので不思議に思ってい
    たのですが、よく見るとナントそれはワサビでした。
    この時点で私の頭の中から「お寿司」という選択肢
    は消え去りました・・・。





エントリーNo.007


   ●作 品 名:  「鍋焼うどん」
   ●投 稿 者:  似非東北人様 (NZ・男性)

   ●遭遇場所:  NZの某和食レストラン


    某和食レストランで「鍋焼うどん」を注文したら、これが
    出てきました。確かに鍋を使用してはいますが、いくら
    なんでも、この鍋はあんまりじゃないでしょうか? 
    




エントリーNo.006


   ●作 品 名:  「謎の定食」
   ●投 稿 者:  A.Y 様 (神奈川・女性)

   ●遭遇場所:  チラシ広告

    
    うちのポストに近所の韓国料理の店のチラシ広告が
    入っていました。で、メニューを見ていてたら不思議
    な定食がありました。 ライス定食・・・・ これは一体
    ナンなのでしょうか?
    




エントリーNo.005


   ●作 品 名:  「鶏」
   ●投 稿 者:  さゆり様 (大阪・ネカマ)

   ●遭遇場所:  某N航空・機内食

    
    ここまできたら、もうイジメですわ・・・・・。
    






エントリーNo.004




   ●作 品 名:  「牛」
   ●投 稿 者:  さゆり様 (大阪・ネカマ)

   ●遭遇場所:  某N航空・機内食

    
    もう見た目どおり、マズイ!!(爆)
    






エントリーNo.003




   ●作 品 名:  「残飯風朝食」
   ●投 稿 者:  似非東北人様 (NZ・男性)

   ●遭遇場所:  某S航空・機内食


    朝食メニューを見ていたら、気になる料理があったので
    注文してみたらコレが出てきました。最初にお断りして
    おきますが、決して「食べかけ」とか「食べ残し」の状態
    ではありません。自分的にはかなりショックでした。






エントリーNo.002




   ●作 品 名:  「大胆な前菜」
   ●投 稿 者:  中川区娘様 (NZ・女性)

   ●遭遇場所:  NZの某高級レストラン


    NZでは有名な某高級レストラン。そこのコース料理の
    前菜でイキナリ出てきたのがこの一品です。あまりに
    大胆かつ独創的な盛付けに、思わず固まってしまい
    ました。







エントリーNo.001




   ●作 品 名:  「偽ブランド?」
   ●投 稿 者:  アリス様 (九州・女性)

   ●遭遇場所:  近所のスーパー


    「農心(韓国)」という会社から発売されているスナック
    菓子です。誰がどう見ても日本の某スナックとそっくり
    なのですが、コレはいわゆるパチリというやつなので
    しょうか? 農心のHPを見てみると、これは1971年に
    発売が開始されたロングセラー商品だそうです。参考
    までに本家?の「かっぱえびせん」は1964年発売開始
    だそうです。






back to the menu


©Knight Flight 2003. Presented By C-sama, Cap.Dan and Chocolist