エントリーNo.024



   ●作 品 名:  「印籠弁当」
   ●投 稿 者:  アリス様 (九州・女性)
   ●遭遇場所:  水戸駅


    豚角煮、野菜の煮物、季節の御飯、手まり寿司などが
    入った豪華三段重の駅弁なのですが、「印籠型」という
    強烈なインパクトをもった容器のため、どうしても恥ずか
    しくて買えませんでした。因みにお値段は1,050円です。





エントリーNo.023



   ●作 品 名:  「みなぎる自信」
   ●投 稿 者:  アリス様 (九州・女性)
   ●遭遇場所:  近所のスーパー


  出前一丁、明星チャルメラ、うまかっちゃん・・・この世には
  星の数ほど即席めんがあると思うのですが、これほど自信
  タップリ&シンプルにネーミングした製品は、他にないので
  はないでしょうか? その自信につられて思わず買ってしま
  いました。(笑)



                                             


エントリーNo.022



   ●作 品 名:  「元祖・ライスボール?」
   ●投 稿 者:  あさきちだす様 (某所・女性)
   ●遭遇場所:  マラッカ


   マレーシアのマラッカで食しました。アジアの各地でよく
   見かける、いわゆる「鶏飯」なのですが、なぜかここのは
   ご飯が団子状で出てきます。何か深い意味でもあるので
   しょうか?



                                                  

エントリーNo.021






   ●作 品 名:  「潮風のかほり」
   ●投 稿 者:  アリス様 (九州・女性)
   ●遭遇場所:  佐世保駅構内


   佐世保駅構内の特設会場で、トンでもないものを発見し
   てしまいました。それは「わかめアイス(300円)」です。
   物は試しと買ってみたのですが、アイスが口の中で溶
   けると、細かいワカメが舌の上に残り、何ともいえない
   ような磯の香りがしてマズイ・・・・どうもアイスクリーム
   に「潮風のかほり」というのは合わないようです。





                                                  

エントリーNo.020



   ●作 品 名:  「本家の実力 Part3」
   ●投 稿 者:  茶トラ様 (某都市・男性)
   ●遭遇場所:  某U航空機内(ファースクラス)

   ●遭遇区間:  バンコク → 成田

   芯の芯までジッークリと火を通してウエルダンに仕上げ、
   あのオムレツ独自のフワフワ感を見事に殺した、まさに
   「完璧」とも云える一品です。やはり某U航空は機内食
   の王者だと思います。



                                                      

エントリーNo.019



   ●作 品 名:  「本家の実力 Part2」
   ●投 稿 者:  茶トラ様 (某都市・男性)
   ●遭遇場所:  某U航空機内(ファースクラス)

   ●遭遇区間:  成田 → バンコク

   同じ航空会社でも、「日本出発便の食事は美味しい」と
   と云われていますが、そんな風評を一気に覆してしまう
   ほどインパクトのある料理です。 「Fクラスのディナー」と
   云うよりも、どう考えても「バンコクの屋台の料理」にしか
   見えないところに、この会社の確固たる信念を感じます。






エントリーNo.018



   ●作 品 名:  「本家の実力 Part1」
   ●投 稿 者:  茶トラ様 (某都市・男性)
   ●遭遇場所:  某U航空機内(ファースクラス)

   ●遭遇区間:  バンコク → 成田

   このコーナーでは、某N航空やQ航空の活躍が目立って
   いるようですが、笑食の本家本元はやはり某U航空だと
   思います。とてもファースト・クラスのメインディッシュとは
   思えないところに、この会社の底力を感じます。




エントリーNo.017



   ●作 品 名:  「What?」
   ●投 稿 者:  どんぐりん様 (東京・女性)
   ●遭遇場所:  地球上の某所
  

   見た目の「唐突さ」とは異なり、とっても美味しい一品
   でした。ところでコレ、一体何という料理なんでしょうか?
   いや、クイズではなく、マジで名前が解らないのです。
   ご存知の方がいらっしゃったら、ぜひ教えて下さい。



エントリーNo.016



   ●作 品 名:  「どえりゃ〜コピー」
   ●投 稿 者:  18金様 (名古屋・女性)
   ●遭遇場所:  近所の薬局
  

   ごくごく普通の薬局で、ごくごく普通に売られている、
   ごくごく普通の栄養ドリンクですが、キャッチ・コピーに
   強烈なインパクトあるせいか、ナンだかものすごく効き
   そうな気がするように思うのは私だけでしょうか?
    



エントリーNo.015




   ●作 品 名:  「トケッキー?」
   ●投 稿 者:  チョコリスト様 (NZ・女性)
   ●遭遇場所:  シンガポール
  


    シンガポールの某スーパーで、妙なお菓子を発見して
    しまいました。「トマトレイヤートケッキー」という商品名
    なのですが、下の写真でもお分かりのように、 「トマト
    レヤー」というとこまでは、理解できなくもないのですが、
    その後に続く「トケッキー」の意味が、どうしても解りま
    せん。ひょっとして「クッキー」のことをシンガポールでは
    「トケッキー」というのでしょうか? 



エントリーNo.014


   ●作 品 名:  「禁断の一品」
   ●投 稿 者:  DABOHAZE様 (神奈川・男性)
   ●遭遇場所:  近所のコンビニ
  


    見たまんま「すいかソーダ」です。実はこの品、以前
    よりコンビニにおいてあるのは知っていたのですが、
    どうしても買う勇気が起きず、写真に収めることがで
    きなかったのですが、本日、うちの若い衆が飲んで
    いるのを見て、思わず、写真を撮ってしまいました。
    しかし、味の感想は聞けませんでした・・・・・。(笑)







エントリーNo.013



   ●作 品 名:  「ルイビトン」
   ●投 稿 者:  栗タルト様 (名古屋・女性)
   ●遭遇場所:  ローカル番組
  


    名古屋ローカル番組を観ていたら、妙な豚の紹介を
    していました。 この豚クン、親豚のランドレースのL、
    ヨークシャーのY、そしてバークシャーのBの頭文字を
    取って「LYB豚」と命名されたそうなのですが、ナンと
    読み方は「ルイビトン」! 絶対に命名したのは中年
    オヤジだと思います。因みに、ネットで調べてみたら、
    ルイビ豚で作られたハムも販売されてるようです。

     http://www.hanashiro.co.jp/teitenka.htm




エントリーNo.012




   ●作 品 名:  「アザラシにトド・・・」
   ●投 稿 者:  パチ妻様 (香川・中性)
   ●遭遇場所:  近所のお店
  


    前回は「えぞ鹿カレー」と「熊カレー」を発見したので
    すが、同じ店で今度はもっと強烈なカレーを発見して
    しまいました。アザラシ・カレーにトド・カレー・・・・・・
    ここまでしてカレーを食べたいと思わないのは私だけ
    でしょうか?



エントリーNo.011




   ●作 品 名:  「鹿に熊・・・・」
   ●投 稿 者:  パチ妻様 (香川・中性)
   ●遭遇場所:  近所のお店
  


    北海道とはまったく無関係の近所のお店で発見した
    北海道特産のカレーです。鹿肉ってのはまだわるの
    ですが、何も熊カレーまで作ることはないと思うのは
    私だけでしょうか?・・・・というか、その前に、本当に
    これらのカレーは北海道の特産品なのでしょうか??
    ぜひ北海道の方に聞いてみたいです。







エントリーNo.010


   ●作 品 名:  「ゴーヤねぇ・・・」
   ●投 稿 者:  一般市民様 (某市・男性)
   ●遭遇場所:  近所のスーパー
  


    昨今の沖縄ブームの影響なのか、ゴーヤ(にがうり)
    も健康食品の1つとして人気が出てきました。それは
    解るのですが、何もチップスにする必要はないと思う
    のですが、これは私の偏見でしょうか?
    







エントリーNo.009


   ●作 品 名:  「こ、怖い・・・」
   ●投 稿 者:  似非東北人様 (NZ・男性)
   ●遭遇場所:  博多の某飲み屋
  


    博多在住の友人に連れていってもらった飲み屋さん
    で、美味しい料理と地酒を堪能していたところ、店の
    大将が「ウチのお薦めの焼酎ですんで、どうぞ!」と
    出してくれたのがコレです! これを造っている蔵元
    が、どのような信念でこの名前を付けたのか、全くの
    謎です・・・。







エントリーNo.008


   ●作 品 名:  「高カロリー食?」
   ●投 稿 者:  中川区娘様 (NZ・女性)
   ●遭遇場所:  近所のスーパー
  


    ごくごく普通のインスタント・焼ソバなんでしょうが、
    どう考えても、すごい高カロリー食のような気がして、
    食べる勇気がありません。 食品のイメージキャラと
    して小錦さんを起用するのは如何なものでしょう?







エントリーNo.007



   ●作 品 名:  「皿蒸し?」
   ●投 稿 者:  極悪紳士様 (京都・男性)
   ●航空会社:  某J航空(ビジネスクラス)

   ●利用区間:  ロンドン→大阪


    某J航空の機内食で和食をチョイスしたところ、コレが
    出てきました。メニューを見ると、「小田蒸し(うどん入
    茶碗蒸し)」と書いてありましたが、私にはどうしても
    この容器が「茶碗」には見えませんでした。気のせい
    でしょうか?





エントリーNo.006


   ●作 品 名:  「巨大アイスコーヒー」
   ●投 稿 者:  DABOHAZ様 (某所・男性)
   ●遭遇場所:  近所の喫茶店



    先日、買い物に出た時に、あまりの暑さに耐え兼ね、
    喫茶店に入り、アイスコーヒーを頼んだ時に出てきた
    のがコレです。 隣にあるオレンジ・ジュースは、極々
    普通サイズでしたが、アイスコーヒーは大ジョッキで
    した。気を遣ってくれるのは有難いのですが、いくら
    何でも大ジョッキってのは如何なものでしょうか?




エントリーNo.005


   ●作 品 名:  「続・郷土愛!」
   ●投 稿 者:  18金様 (名古屋・女性)
   ●遭遇場所:  近所の喫茶店



    何か「名古屋への郷土愛」がシリーズ化されている
    みたいなので、私もこの「元祖はちみつトースト小倉
    あん生クリーム添え」を推薦したいと思います。確か
    以前にも笑食コーナー、これの東京版が紹介されて
    いたと思うのですが、元祖は絶対に名古屋です!!
    名古屋では贈り物でも何でも、質より大きさが重要
    とされており、食べ物に関しても味より量で勝負!
    ・・・でも、コレはやっぱり単に無駄に大きいだけ?(笑)






エントリーNo.004



   ●作 品 名:  「郷土愛・その3」
   ●投 稿 者:  純金様 (名古屋・女性)
   ●遭遇場所:  近所のスーパー



    もう「解って下さい」とは言いません。尾張をこよなく
    愛する私でも、確かに八丁味噌のアイスはやり過ぎ
    だと思います。実際、試食してみたら、とても日本語
    では表現できないような味でした・・・。








エントリーNo.003



   ●作 品 名:  「郷土愛・その2」
   ●投 稿 者:  純金様 (名古屋・女性)
   ●遭遇場所:  近所のスーパー



    解ってます・・・・皆様のおっしゃりたいことは、よくよく
    理解しています。アイスときしめん・・・・・・・・・確かに
    やり過ぎかもしれません・・・・しかもシッカリ形と味を
    残したネギまで入っているなんて・・・・・どう考えても
    ヘンだとは思います。しかし、これもやっぱり郷土を
    愛するがゆえの発想なのです。どうかご理解下さい。







エントリーNo.002



   ●作 品 名:  「郷土愛・その1」
   ●投 稿 者:  純金様 (名古屋・女性)
   ●遭遇場所:  近所のスーパー



    食の先進国・名古屋には、他府県の方々の度肝を
    抜くような「掟破り」の食べ物が数多くありますが、
    中でも、この手羽先アイスは群を抜いた必殺兵器
    です。アイスクリームに何もわざわざ鶏肉を入れる
    必要性は全くないのですが、名古屋コーチンを誇り
     としている名古屋人の燃える郷土愛をご理解頂け
     れば幸いです。






エントリーNo.001




   ●作 品 名:  「ナニつながり?」
   ●投 稿 者:  スティービー和田様 (大阪・男性)
   ●航空会社:  某V航空(ビジネスクラス)

   ●利用区間:  関空→ホーチミン(ベトナム)


    今年1月、某V航空に乗って関空からホーチミンまで
    行ったのですが、機内食の中に、広島の名物である
    「もみじまんじゅう」がついていました。ワタシは甘い
    ものが大好きなのでそれなりに嬉しかったのですが、
    どーしても関西空港、ホーチミン、もみじまんじゅうの
    三者の間に、いかなる関係があるのかが判りません。
    一体「ナニつながり」で出てきたのでしょうか?





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